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公開から、ここまでコロナ禍以降の記録をことごとく塗り替えるハイペース飛行を続け2020年以降に日本公開された実写映画のNo.1記録を更新中で、まもなく120億円突破が迫る。日本国内の歴代26位、全米歴代6位、全世界歴代12位と、数々の記録を樹立し続ける本作ですが、ファンの熱望の声を受け、1作目『トップガン』4Kニューマスター版、『トップガン マーヴェリック』の“胸熱”必須の2作連続上映が決定!!
※2022年8月30日 興行通信社歴代ランキング、BOX OFFICE MOJO調べ

公開から12週間を経過してもなお、各メディアでも盛んに「追いトップガン」なる言葉が取り上げられるなど、”トップガン現象”の勢いはとどまることを知らない『トップガン マーヴェリック』ですが、公開当初からTwitterでは、「トップガンの続編終始涙出てたな…1作目を劇場と観てたらこれの比じゃないんだと思うと36年前にタイムスリップして劇場で観たい」、「トップガン マーヴェリック大迫力で面白かった!前作との繋がりがありぜひ二作を連続で上映して欲しい」、「同じスクリーンで続けて上映してくれるような、粋な映画館はないのかな?前作だって改めて大きなスクリーンで観たくなる」、などなど、上映開始当初から、1作目『トップガン』と『トップガン マーヴェリック』の、2作を一緒に劇場で観たいという鑑賞者の声が多く聞かれてきました。

この度、多くの熱望の声に応える形で、9/16(金)より全国の劇場にて、『トップガン』×『トップガン マーヴェリック』連続上映が決定、合わせて、日本では初解禁の限定ポスターが解禁となりました。『トップガン』は4Kニューマスター版での上映となります。(一部4K非対応劇場除く)1作目から連続して鑑賞すると、数々の伏線の回収や、マーヴェリックとルースター、そしてアイスマンとのドラマが、さらに胸熱で感動、そして涙腺崩壊になること間違いなし!おそらく、今回が最初で最後となる『トップガン』“胸熱”連続上映をぜひ劇場でご体験ください!!

※詳しい上映劇場ほか詳細は、後日『トップガン マーヴェリック』公式HPで発表となります。

公開から12週間、ここまでコロナ禍以降の記録をことごとく塗り替えるハイペース飛行を続け2020年以降に日本で公開された実写映画のNo.1を邁進中の本作が公開81日目・8月15日までで【動員:6,996,246人 興収:11,051,948,670円】を記録しついに累計興行収入110億円を突破しました!!

興行通信社調べの日本歴代興収ランキングにおいて、一気に28位へジャンプアップ‼ 5月公開作品では歴代No.1となりました。http://www.kogyotsushin.com/archives/alltime/(※)すでに全米では歴代6位となり、インターナショナルでは歴代13位となっております。ここ日本では、トム・クルーズ主演映画としては、歴代1位の『ラストサムライ』(2003年)の137億円を目指し、まだまだミッションは続きます!(※興行通信社歴代ランキングページの更新は、毎週月曜日となるため、現在の数値は8/14(日)までの成績となっております。最新の『トップガン マーヴェリック』の興行収入110憶円突破は、次回の更新で反映される予定です。)

公開から12週間を経過してもなお、各メディアでも盛んに「追いトップガン」なる言葉が取り上げられるなど、”トップガン現象”の勢いはとどまることを知らず、お盆休みの週末は、100%を超える前週比で推移するという稀に見る維持力は健在のまま!ますます目の離せない展開に期待が集まっています!

【『トップガン マーヴェリック』興行成績】全国380館 632スクリーン※興行通信社調べ
★土日2日間<8月13日~14日> 動員:99,953人 興収:170,416,540円(前週比:119.9%)
★81日間累計<5月27日(金)~8月15日(月)>動員:6,996,246人 興収:11,051,948,670円

夏休みに入ってもなお記録的ハイペースで飛行を続け、2020年以降に日本で公開された実写映画のNo.1を邁進中の本作。100億円突破を記念して新たな入場者プレゼントの配布が決定!!

世界中でミーム化され大拡散されている名セリフと登場人物たちをあしらい話題になった海外版ポスタービジュアルの”ミラクルミッションステッカー”!

記録的な猛暑の2022年夏に相応しく、なお”胸熱”具合がヒートアップし、トム・クルーズ18年ぶり2度目の累計興収100億円を突破!夏興行の到来をむかえ話題作・注目作が続々と公開される中でも驚異的な興収のキープを見せつけ、“追いトップガン”なるワードも生まれるなど、大絶賛&圧倒的支持とともに勢いを増し続けている『トップガン マーヴェリック』の100億円突破を記念した、新たな入場者プレゼント“第3弾 ミラクルミッションステッカー(海外版ポスタービジュアル)”の配布が決定した!

裏面には、マーヴェリック、コヨーテ、フェニックス、ボブ、ルースター、ハングマン、ファンボーイ、ペイバックのヘルメットがポップに描かれ、さらには劇中でもキーになる非常に印象的な主人公マーヴェリックのセリフ「THANK YOU FOR SAVING MY LIFE.(君は命の恩人だ)」脳裏に焼きついて離れない数々のシーンを何度も思い出して胸を熱くすることまちがいなしの仕上がり。数量限定、期間中にしか手に入らないレアアイテムをお見逃しなく!

【『トップガン マーヴェリック』 入場者プレゼント概要】
□第3弾 ミラクルミッションステッカー(海外版ポスタービジュアル)
□配布開始日 8/15(月)~ ※無くなり次第終了
□サイズ H148mm×W100mm
□全国合計60万名様に配布いたします。
※全ての上映形態(通常版・IMAX・MX4D・4DX・ScreenX・4DXScreen・ドルビーシネマ含む)の入場者特典です。
※配布劇場、及びスケジュールは変更になる可能性があります。
※プレゼントは劇場により数に限りがありますので、あらかじめご了承ください。
※おひとり様、1回のご鑑賞につき1枚のお渡しになります。
※プレゼントは非売品になります。転売はご遠慮ください。

公開から2か月、ここまでコロナ禍以降の記録をことごとく塗り替えるハイペース飛行を続け2020年以降に日本で公開された実写映画のNo.1を邁進中の本作が、公開65日目の7月30日(土)ついに累計興収100億円を突破しました!!7月31日までの累計成績は、【動員:6,420,342人 興収:10,130,363,030円】を記録し実写映画が累計興収100億円を突破するのは、2019年公開『アラジン』以来、もちろんコロナ禍では初の快挙!トム・クルーズは、2003年公開『ラストサムライ』以来2作目、実に18年ぶりの”100億円の男”に!!※『ラストサムライ』の100億円突破は2004年1月26日

公開から2か月を経過してもなお、各メディアでも盛んに「追いトップガン」なる言葉が取り上げられるなど、”トップガン現象”の勢いは止まらない。全米では6億5千万ドルを突破し、『アベンジャーズ』1作目を越え歴代9位に浮上。全世界でも驚異の13億ドルを突破した。さらに日本でも、世間が夏休みに突入した7月下旬には、なんと平日も前週比が100%越えを記録する日が出現するなど、熱狂的なリピート鑑賞者や、新規の鑑賞者の熱烈な支持を受け、まさに常識を超えた驚異の急上昇を記録し続け、ついに興収100億円突破を果たしました。映画史に残る大ヒットは劇中のマーヴェリックの飛行さながら”マッハ10.0”を超えた先へどこまで飛んでいくのか、ますます目の離せない展開に期待が集まっています!

先日、グランドシネマサンシャイン(池袋)4DX SCREENの興行成績が、世界の4DX SCREENシアター(4DX、SCREENXシアター含む)において世界No.1を獲得したことを筆頭に、相性抜群すぎるラージフォーマット(IMAX、ドルビーシネマ、4D、ScreenXなど)のチケット争奪戦はいまも毎夜に発生中。さらに、並みいる大作・強豪作の公開がどんどんはじまっているにもかかわらず、夏休み期間中の動員を維持している事実は、老若男女問わず評判が評判を呼び続け、前作公開当時・36年前を知らない若年層がこぞって劇場に足を運んでいることを象徴しており、まだまだ夏休みは始まったばかりでさらなる盛り上がりの到来をも予感させています!

そしてこのほど100億円突破を記念し、新たな特別映像が到着!”本物の空”での撮影を成し遂げるため、トム・クルーズと共に人気となった新トップガンチームの俳優陣が挑んだトレーニングの模様が映し出されます。「36年ぶりに訓練を受けた」と笑うトムは、全員で本物の空をつかみとるべく飛行訓練プラグラムを自ら考案して現場を牽引。天地が分からなくなるほど回転する特殊装置を用いた水中訓練や、F-18戦闘機の搭乗に到達すべく段階を追ってGが上がっていく飛行訓練では何人も悶絶の瞬間が映し出され、見事に達成した俳優陣の晴れやかな表情も印象的なメイキング映像になっています。

日本での100億円突破や、全米でも興収ランキングが歴代9位にまで上がってくるなど、歴史の1ページをまさにいま刻み続けている本作の圧倒的な仕上がり、その貴重な撮影の裏側を知り、またスクリーンで彼らとともに”本物の空”をぜひ堪能いただきたい!

【『トップガン マーヴェリック』興行成績】全国380館 723スクリーン ※興行通信社調べ
★土日2日間<7月30日~31日>動員:102,410人 興収:176,464,910円
★66日間累計<5月27日(金)~7月31日(日)>動員:6,420,342人 興収:10,130,363,030円

公開から約2か月を過ぎ、ここまでコロナ禍以降の記録をことごとく塗り替えるハイペース飛行を続け2020年以降に日本で公開された実写映画のNo.1を邁進中の本作。

公開60日目<7月25日>で【動員:6,192,940人 興収:9,748,910,180円】を記録し、2000年公開『M:I2』を抜いて、トム・クルーズ映画歴代No.2に!今週末にも洋画実写では2019年『アラジン』以来の興収100億円突破の可能性あり!!

老若男女問わずやむことのない大絶賛の嵐と、毎夜チケット争奪戦が繰り広げられている相性抜群すぎるラージフォーマット(IMAX、ドルビーシネマ、4D、ScreenXなど)の魅力など強力な追い風を味方に、2020年以降(コロナ禍以降)に日本で公開された実写映画のNo.1をグングン進み続けている本作。グランドシネマサンシャイン(池袋)4DX SCREENの興行成績は、世界の4DX SCREENシアター(4DX、SCREENXシアター含む)において世界NO.1を獲得するなど、ここ日本での大ヒットはとどまるところを知りません。また、この状況はTV情報番組で「トップガン現象」として取り上げられ、さらに観客層に拡がり、またリピーターの続出で複数回鑑賞する「追いトップガン」といわれる言葉まで生まれ、話題となり累計興収は早くも97億円を突破致しました!

【『トップガン マーヴェリック』興行成績】全国381館 747スクリーン ※興行通信社調べ
★土日2日間<7月23日~24日> 動員:144,945人 興収:259,908,670円(前週比:85.7%)
★60日間累計<5月27日(金)~7月25日(月)> 動員:6,192,940人 興収:9,748,910,180円

 

 

 

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