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夏休みに入ってもなお記録的ハイペースで飛行を続け、2020年以降に日本で公開された実写映画のNo.1を邁進中の本作。100億円突破を記念して新たな入場者プレゼントの配布が決定!!

世界中でミーム化され大拡散されている名セリフと登場人物たちをあしらい話題になった海外版ポスタービジュアルの”ミラクルミッションステッカー”!

記録的な猛暑の2022年夏に相応しく、なお”胸熱”具合がヒートアップし、トム・クルーズ18年ぶり2度目の累計興収100億円を突破!夏興行の到来をむかえ話題作・注目作が続々と公開される中でも驚異的な興収のキープを見せつけ、“追いトップガン”なるワードも生まれるなど、大絶賛&圧倒的支持とともに勢いを増し続けている『トップガン マーヴェリック』の100億円突破を記念した、新たな入場者プレゼント“第3弾 ミラクルミッションステッカー(海外版ポスタービジュアル)”の配布が決定した!

裏面には、マーヴェリック、コヨーテ、フェニックス、ボブ、ルースター、ハングマン、ファンボーイ、ペイバックのヘルメットがポップに描かれ、さらには劇中でもキーになる非常に印象的な主人公マーヴェリックのセリフ「THANK YOU FOR SAVING MY LIFE.(君は命の恩人だ)」脳裏に焼きついて離れない数々のシーンを何度も思い出して胸を熱くすることまちがいなしの仕上がり。数量限定、期間中にしか手に入らないレアアイテムをお見逃しなく!

【『トップガン マーヴェリック』 入場者プレゼント概要】
□第3弾 ミラクルミッションステッカー(海外版ポスタービジュアル)
□配布開始日 8/15(月)~ ※無くなり次第終了
□サイズ H148mm×W100mm
□全国合計60万名様に配布いたします。
※全ての上映形態(通常版・IMAX・MX4D・4DX・ScreenX・4DXScreen・ドルビーシネマ含む)の入場者特典です。
※配布劇場、及びスケジュールは変更になる可能性があります。
※プレゼントは劇場により数に限りがありますので、あらかじめご了承ください。
※おひとり様、1回のご鑑賞につき1枚のお渡しになります。
※プレゼントは非売品になります。転売はご遠慮ください。

公開から2か月、ここまでコロナ禍以降の記録をことごとく塗り替えるハイペース飛行を続け2020年以降に日本で公開された実写映画のNo.1を邁進中の本作が、公開65日目の7月30日(土)ついに累計興収100億円を突破しました!!7月31日までの累計成績は、【動員:6,420,342人 興収:10,130,363,030円】を記録し実写映画が累計興収100億円を突破するのは、2019年公開『アラジン』以来、もちろんコロナ禍では初の快挙!トム・クルーズは、2003年公開『ラストサムライ』以来2作目、実に18年ぶりの”100億円の男”に!!※『ラストサムライ』の100億円突破は2004年1月26日

公開から2か月を経過してもなお、各メディアでも盛んに「追いトップガン」なる言葉が取り上げられるなど、”トップガン現象”の勢いは止まらない。全米では6億5千万ドルを突破し、『アベンジャーズ』1作目を越え歴代9位に浮上。全世界でも驚異の13億ドルを突破した。さらに日本でも、世間が夏休みに突入した7月下旬には、なんと平日も前週比が100%越えを記録する日が出現するなど、熱狂的なリピート鑑賞者や、新規の鑑賞者の熱烈な支持を受け、まさに常識を超えた驚異の急上昇を記録し続け、ついに興収100億円突破を果たしました。映画史に残る大ヒットは劇中のマーヴェリックの飛行さながら”マッハ10.0”を超えた先へどこまで飛んでいくのか、ますます目の離せない展開に期待が集まっています!

先日、グランドシネマサンシャイン(池袋)4DX SCREENの興行成績が、世界の4DX SCREENシアター(4DX、SCREENXシアター含む)において世界No.1を獲得したことを筆頭に、相性抜群すぎるラージフォーマット(IMAX、ドルビーシネマ、4D、ScreenXなど)のチケット争奪戦はいまも毎夜に発生中。さらに、並みいる大作・強豪作の公開がどんどんはじまっているにもかかわらず、夏休み期間中の動員を維持している事実は、老若男女問わず評判が評判を呼び続け、前作公開当時・36年前を知らない若年層がこぞって劇場に足を運んでいることを象徴しており、まだまだ夏休みは始まったばかりでさらなる盛り上がりの到来をも予感させています!

そしてこのほど100億円突破を記念し、新たな特別映像が到着!”本物の空”での撮影を成し遂げるため、トム・クルーズと共に人気となった新トップガンチームの俳優陣が挑んだトレーニングの模様が映し出されます。「36年ぶりに訓練を受けた」と笑うトムは、全員で本物の空をつかみとるべく飛行訓練プラグラムを自ら考案して現場を牽引。天地が分からなくなるほど回転する特殊装置を用いた水中訓練や、F-18戦闘機の搭乗に到達すべく段階を追ってGが上がっていく飛行訓練では何人も悶絶の瞬間が映し出され、見事に達成した俳優陣の晴れやかな表情も印象的なメイキング映像になっています。

日本での100億円突破や、全米でも興収ランキングが歴代9位にまで上がってくるなど、歴史の1ページをまさにいま刻み続けている本作の圧倒的な仕上がり、その貴重な撮影の裏側を知り、またスクリーンで彼らとともに”本物の空”をぜひ堪能いただきたい!

【『トップガン マーヴェリック』興行成績】全国380館 723スクリーン ※興行通信社調べ
★土日2日間<7月30日~31日>動員:102,410人 興収:176,464,910円
★66日間累計<5月27日(金)~7月31日(日)>動員:6,420,342人 興収:10,130,363,030円

公開から約2か月を過ぎ、ここまでコロナ禍以降の記録をことごとく塗り替えるハイペース飛行を続け2020年以降に日本で公開された実写映画のNo.1を邁進中の本作。

公開60日目<7月25日>で【動員:6,192,940人 興収:9,748,910,180円】を記録し、2000年公開『M:I2』を抜いて、トム・クルーズ映画歴代No.2に!今週末にも洋画実写では2019年『アラジン』以来の興収100億円突破の可能性あり!!

老若男女問わずやむことのない大絶賛の嵐と、毎夜チケット争奪戦が繰り広げられている相性抜群すぎるラージフォーマット(IMAX、ドルビーシネマ、4D、ScreenXなど)の魅力など強力な追い風を味方に、2020年以降(コロナ禍以降)に日本で公開された実写映画のNo.1をグングン進み続けている本作。グランドシネマサンシャイン(池袋)4DX SCREENの興行成績は、世界の4DX SCREENシアター(4DX、SCREENXシアター含む)において世界NO.1を獲得するなど、ここ日本での大ヒットはとどまるところを知りません。また、この状況はTV情報番組で「トップガン現象」として取り上げられ、さらに観客層に拡がり、またリピーターの続出で複数回鑑賞する「追いトップガン」といわれる言葉まで生まれ、話題となり累計興収は早くも97億円を突破致しました!

【『トップガン マーヴェリック』興行成績】全国381館 747スクリーン ※興行通信社調べ
★土日2日間<7月23日~24日> 動員:144,945人 興収:259,908,670円(前週比:85.7%)
★60日間累計<5月27日(金)~7月25日(月)> 動員:6,192,940人 興収:9,748,910,180円

 

 

 

ここまでコロナ禍以降の記録をことごとく塗り替えるハイペース飛行を続け2020年以降に日本で公開された実写映画のNo.1を邁進中の本作。さらには、2022年公開作品でNo.1の興行収入となりました。昨日7月19日(火)までの、累計動員は590万人、累計興収は92.6億円を突破!

老若男女問わずやむことのない大絶賛の嵐と、毎夜チケット争奪戦が繰り広げられている相性抜群すぎるラージフォーマット(IMAX、ドルビーシネマ、4D、ScreenXなど)の魅力など強力な追い風を味方に、観客層が日に日に拡がり、2020年以降(コロナ禍以降)に日本で公開された実写映画のNo.1をグングン進み続けている本作。また、TV情報番組でも連日特集が行われ、7月14日(木)には、日本テレビ「news zero」でその社会現象が「トップガン現象」として大きく取り上げられました。またリピーターの続出で複数回鑑賞する「追いトップガン」といわれる言葉まで生まれるなど、引き続き大ヒットを記録し続ける本作は、累計興収は早くも92.6億円を突破。ついに2022年日本公開作品の興行収入No.1となりました。
先週末の大型作品公開ラッシュで、一度は一部劇場で上映が無くなっていたIMAX、4Dなどのラージフォーマットでの上映が、様々な記録的快挙の追い風を受け、昨日から各地劇場で復活し、さらには今週7月22日(金)からは、ルースター、ハングマン、ファンボーイ、ペイバックのヘルメットがポップに描かれた “ミラクルミッションステッカー”第二弾の入場者プレゼントが始まり、今週末も「追いトップガン」現象は拡大見込み!『ボヘミアン・ラプソディ』、『アラジン』以来の実写洋画100億円突破に向け、さらに拡がり続ける「トップガン」現象に引き続きご注目ください!

【『トップガン マーヴェリック』興行成績】全国381館 717スクリーン ※興行通信社調べ
★累計<5月27日(金)~7月19日(火)>動員:5,906,852人 興収:9,263,422,240円

ここまでコロナ禍以降の記録をことごとく塗り替えるハイペース飛行を続け2020年以降に日本で公開された実写映画のNo.1を邁進中の本作。公開8週目の土日2日間<7月16日~17日>で【動員:193,270人 興収:303,020,350円】を積み上げ、累計動員は580万人を、累計興収は92億円を突破!

老若男女問わずやむことのない大絶賛の嵐と、毎夜チケット争奪戦が繰り広げられている相性抜群すぎるラージフォーマット(IMAX、ドルビーシネマ、4D、ScreenXなど)の魅力など強力な追い風を味方に、観客層が日に日に拡がり、2020年以降(コロナ禍以降)に日本で公開された実写映画のNo.1をグングン進み続けている本作。また、TV情報番組でも連日特集が行われ、7月14日(木)には、日本テレビ「news zero」でその社会現象が「トップガン現象」として大きく取り上げられました。またリピーターの続出で複数回鑑賞する「追いトップガン」といわれる言葉まで生まれるなど、連休中も引き続き大ヒットを記録し、累計興収は早くも92億円を突破。記録的大ヒットが続く全米では、『タイタニック』の初公開時の記録を抜き、パラマウント作品歴代No.1に。全米興行収入の歴代ランキングでも現在11位と、今週中の歴代TOP10入りが確実になっています。様々な記録的快挙の追い風を受け、さらには今週7月22日(金)からは、ルースター、ハングマン、ファンボーイ、ペイバックのヘルメットがポップに描かれた “ミラクルミッションステッカー”第二弾の入場者プレゼントが始まり、今週末も「追いトップガン」現象は拡大見込み!『ボヘミアン・ラプソディ』、『アラジン』以来の実写洋画100億円突破も視野に入る情勢となっています。さらに拡がり続ける「トップガン」現象に引き続きご注目ください!

【『トップガン マーヴェリック』興行成績】全国381館 694スクリーン ※興行通信社調べ
★土日2日間<7月16日~17日>動員:193,270人 興収:303,020,350円(前週比:84%)
★46日間累計<5月27日(金)~7月18日(月・祝)>動員:5,871,432人 興収:9,206,788,480円

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