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映画『トップガン マーヴェリック』5月27日(金)公開を記念し、フォロー&RTをすると抽選で豪華賞品が当たるTwitterキャンペーンを開催!

<キャンペーン期間>
2022年5月6日(金)12:00~5月11日(水)23:59まで
※1日1回ご参加いただけます。

<賞品>
・豪華サイン入りポスター 1名様
・『トップガン マーヴェリック』ムビチケ 10名様
・『トップガン マーヴェリック』エナメル・ピン 15名様
・胸熱ミッションに疲れたあなたへ 癒されるクッション 4名様
・Amazonギフトコード1,000円分 20名様

<応募方法>
① 映画『トップガン』公式Twitterアカウント(@TopGunMovie_jp)をフォロー
② ハッシュタグ「#マーヴェリックとミッションクリア」が入った公式ツイートをRT(リツイート)
③ 公式Twitterから抽選結果を@返信ツイートでお知らせ
動画の最後で「ミッションクリア」が出たら豪華賞品をプレゼント!

※対象ツイートは毎日ツイートされますので、毎日ご参加いただけます。
※キャンペーンの参加には映画『トップガン』公式Twitter を忘れずにフォローし、キャンペーン終了までフォローを外されないようご注意ください。

<注意事項>
・参加いただく際は必ずアカウントの投稿を”公開”にした状態で参加ください。投稿が非公開の場合は参加とみなされませんのでご注意ください。
・当たり、そしてはずれの@返信は、1日1回となります。
・アクセス集中や環境などにより、返信に時間がかかる場合がございますのでご容赦ください。
・本キャンペーンに何度も応募するため、複数のアカウントを作成し参加した場合、応募資格無効とさせていただきます。
・キャンペーン対象の投稿を引用ツイートされた場合、特に下記の設定をされている方は、Twitterの仕様上、参加とみなされない場合がございますのでご注意ください。
※プロフィール、ユーザー名、自己紹介、画像などを設定していないアカウント
※頻繁にアクション(ツイート、リツイート、返信など)を行っていないアカウント
※Twitterアカウント開設後、メールアドレスが本人のものか確認をするプロセスを行っていないアカウント
※開設直後で、上記に当てはまるアカウント

・本キャンペーンは、映画『トップガン』公式Twitterをフォローいただいている方であれば、どなたでも参加できます。
・当選は1回限りとなります。
・落選の場合は翌日に再度参加することが可能です。
・13歳未満(12歳以下)の方は保護者の方がご応募ください。
・賞品ご当選の権利はご本人様のものとし、譲渡はできません。
・通信の際の接続トラブルにつきましては、責任を負いかねます。予めご了承ください。
・インターネット通信料・接続料はお客様の負担となります。
・本キャンペーンのご参加は、日本国内にお住まいの方に限らせていただきます。

<当選発表について>
・キャンペーン対象の投稿をリツイート後、@返信にて当落の結果をご連絡致します。
・当選された方には、当選の翌日中に映画『トップガン』公式Twitterから当選された方のTwitterアカウントに向けたDM(ダイレクトメッセージ)にて賞品の発送先入力についてのご案内を致します。
・当選された方で、登録内容に不備や誤りがあった場合、また期日までに発送先情報の登録がない場合等で、賞品をお届けできない場合は、当選を無効にさせていただく場合がございます。
・賞品は変更になる場合がございます。
・本キャンペーンは、やむを得ない事情により中止または内容が変更となる場合がございますので、予めご了承ください。
・抽選方法に関するご質問の受付は行っておりません。
・賞品の発送は2022年5月下旬~6月中を予定しております。
・諸般の事情によりお届けが遅れる場合もございますので、予めご了承ください。

【個人情報の取り扱い】
・ご記入いただきましたお客様の個人情報は、東和ピクチャーズより委託を受けた株式会社ガイエが管理させていただきます。本キャンペーンの賞品発送以外の目的では使用いたしません。
・お客様の個人情報を、お客様の同意なしに、業務委託先外の第三者に開示・提示することはありません(法令などにより開示を求められた場合を除く)。
・その他の個人情報の取扱いにつきましては株式会社ガイエのプライバシーポリシーをご参照ください。

 

全世界公開に先駆け、本作のグローバルプレミアが現地時間5月4日(水)《日本時間5月5日(木)》に、1986年公開の映画『トップガン』、そして36年ぶりの続編『トップガン マーヴェリック』の舞台となったアメリカのサンディエゴで開催されました!

世界中が待ち焦がれていた本作の船出を祝うように、澄み切った青空が広がったサンディエゴに、コロナ禍以降で最大規模のプレミア会場が出現!プロペラの轟音が響き渡り、トップガン仕様のヘリコプターがレッドカーペットのすぐそばに着陸すると、姿を現したのはもちろんトム・クルーズ!


♪「Top Gun Anthem」が荘厳に響き渡る、思い入れの地・サンディエゴでの華やかなレッドカーペットに、トップガンを象徴するサングラスを着用して晴れやかな表情で登場し、大歓声で迎えられたトムは、「本当に最高です。何年もロックダウンした中で映画の撮影を続けてきたけど、こうしてファンの皆と会えて、顔が見られるなんて、この場に立てて光栄です。『トップガン マーヴェリック』が、ビジュアルの上でも物語の上でも1作目と同じ世界観で、かつ現代に続いているものとして捉えられるかどうか。非常に面白い挑戦でした」と時折胸をいっぱいにした様子も見せながら、喜びをかみしめコメント。他にも、前作で悲しい死を遂げたマーヴェリックの親友グースの息子“ルースター”を演じるマイルズ・テラー、組織に縛られない孤高のマーヴェリックを支えるヒロイン・ペニーを演じるアカデミー賞🄬女優ジェニファー・コネリーをはじめ豪華キャスト達が大集結!ジョセフ・コシンスキー監督や、『トップガン』『トップガン マーヴェリック』の両作品を手掛けたハリウッドのヒットメーカージェリー・ブラッカイマー、『ミッション:インポッシブル』等でもタッグを組むトムの盟友・クリストファー・マッカリー(脚本)らスタッフも豪華な顔ぶれが勢ぞろいし、ついに飛び立つこの作品への想いを語りました。


さらに、いち早く本作を鑑賞したプレミア参加者等による現地アーリーレビューでは、「完璧。前作への敬意と、未来への想い。一つの文句もつけようがない。」、「とてつもない飛行シーンの先に待つ、エモーショナルな展開と俳優たちの熱演に、何度も心を揺さぶられ何度も涙した。ピュアで最高の映画をありがとう」、「最高のアドレナリンラッシュ!トム・クルーズは私たちが知る史上もっとも偉大なベスト・オブ・ザ・ベストの俳優であり、大作映画のすべてが詰まっている」など、世代を超えて胸を熱くした絶賛の声が鳴りやまず、今月27日の公開に向け早くも大盛り上がり!

トム・クルーズ主演映画のプレミアが開催されるのは、2018年7月に日本で開催された『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』のジャパンプレミアなどから約4年ぶり。加えてトムはなんと、「(この作品で)もちろん日本に行くよ!行くのが楽しみで待ちきれないよ!」と本作のプロモーションで、約4年振りに来日することを電撃発表!!
コロナ禍になって久しい世の中、誰もが待ちに待っていたハリウッドの大スターの来日、中でも”ベスト・オブ・ザ・ベスト”であるトム・クルーズの来日は5月下旬を予定。前述の『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』以来、約4年ぶり通算24回目の来日となり、前作でもタッグを組んだプロデューサーのジェリー・ブラッカイマーとともに来日予定。
トムがいよいよこの作品を引っ提げて日本にやってくるこの5月、聖地・サンディエゴの熱気に負けじと、日本列島のボルテージは限界突破をむかえること間違いなし!


【『トップガン マーヴェリック』グローバルプレミア 詳細】
♦日時:サンディエゴ現地5月4日(水)/日本時間5月5日(木)
♦開催場所:アメリカ・サンディエゴ ♦会場:サンディエゴ・ミッドウェイ博物館 USS Midway Museum
♦登壇者:トム・クルーズ、マイルズ・テラー、ジェニファー・コネリー、ジョセフ・コシンスキー監督、ジェリー・ブラッカイマー(プロデューサー)、モニカ・バルバロ、ジョン・ハム、チャールズ・パーネル、バシール・サラディン、グレン・パウエル、ダニー・ラミレス、
グレッグ・ターザン・デイビス、ジェイ・エリス、ルイス・プルマン、カーラ・ワン、クリストファー・マッカリー(脚本)、ケニー・ロギンス(音楽) 他

<以下、レポート>
いよいよ全世界が待ちわびた『トップガン マーヴェリック』が飛び立つこの日を祝うように、雲一つない快晴となった『トップガン』の聖地・サンディエゴのプレミア会場。何台もの戦闘機やヘリコプターが並びたち、巨大な軍艦もすぐそばに停泊し、海岸線に沿うように引かれた壮大なレッドカーペットには、ティアドロップ型のサングラスやMA-1などを着用しトップガン愛を全身で表現した多くのファンが集結!熱気に満ちた会場に、ジェニファー・コネリー、マイルズ・テラー、グレン・パウエルら俳優陣と、ジョセフ・コシンスキー監督、ジェリー・ブラッカイマー(プロデューサー)、クリストファー・マッカリー(脚本)らスタッフ陣、本作に集ったハリウッドのベスト・オブ・ザ・ベストの面々が晴れ晴れとした表情で姿を現し、世界中から駆け付けた約100ほどのメディア・報道陣の取材に精力的に応えました。
その後、澄み切った青空のむこうからプロペラの轟音が鳴り響き、キャスト、スタッフらが笑顔で見守り出迎えるなか、映画のロゴがあしらわれた”トップガン仕様”のヘリコプターがカーペットのすぐそばに着陸、♪「Top Gun Anthem」が荘厳に響き渡るなか、トップガンを象徴するサングラスを着用して姿を現したのはもちろん“マーヴェリック”を演じるトム・クルーズ!


トム・クルーズ主演映画のプレミアが開催されるのは、2018年7月に日本で開催された『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』のジャパンプレミアなどから約4年ぶり、かつトム自身がもっとも想い入れの深いタイトルでもある『トップガン』続編がついにお披露目を迎えたとあって、「本当に最高だね。キャストや監督たちとも話していたんだけど、何年もロックダウンした中で映画の撮影を続けてきたけど、こうしてファンの皆と合えて皆の顔が見られるなんて、この場に立てて光栄だ。」と時折胸をいっぱいにした様子も見せながら、喜びをかみしめてコメント。さらに、「過酷な訓練に次ぐ訓練だった!でも訓練だけではなく、若いキャストたちには映画作りについて学んで欲しかったんだ。世界を旅して異文化に触れ、たくさんの異なる領域で常に努力して自分を高め、誰かの人生を生きてどう感じるか、映画製作を通じていつも学べる。僕も駆け出しのころは映画が大好きで、作りながら学べたし、彼らにもそれを経験して欲しかった。何事も成し遂げるには覚悟と努力が必要で、それが僕の映画作りにとって大切で楽しい時間であり、すべては観客に楽しんでもらうため、それが重要だ。すごく悩んだけれど、考えるようにしたのは、『トップガン マーヴェリック』が、ビジュアルの上でも物語の上でも1作目と同じ世界観で、かつ現代に続いているものとして捉えられるかどうか。非常に面白い挑戦だったよ」と撮影を振り返りながら、教官としてトップガンに帰還するマーヴェリックの役柄とも通ずる心境も明かしたトム。この日も以前と全く変わらず、たっぷり時間をかけて丁寧に、ファンサービスとメディアのインタビューを欠かさない、トムらしい姿勢を貫き会場を盛り上げました。

組織に縛られない孤高なマーヴェリックを支えるソウルメイトのヒロイン・ペニーを演じるアカデミー賞🄬女優ジェニファー・コネリーは、ルイ・ヴィトンの煌びやかなゴールドのタートルネックドレスで登場し、「素晴らしい俳優で、現場でも優しく、仕事に対する姿勢は熱心でストイック。皆に働きやすい環境を作ってくれた」とトムとの共演についてコメント。


前作で悲しい死を遂げたマーヴェリックの親友グースの息子“ルースター”という、この作品のカギを握る重要な役柄を演じたマイルズ・テラーは「1作目のグースはあまりに印象深く、その息子を演じられるなんてワクワクしました。前作からかなり経っているので、自分なりの解釈で(ルースターを)演じられて、それが楽しかった」と、今作の物語の大きな鍵を握るルースターの役作りについて振り返りました。

そして、『オブリビオン』以来のトムとのタッグとなったジョセフ・コシンスキー監督は「(トムは)映画に対する情熱が凄い。ベスト・オブ・ザ・ベストのエンターテイメントを作ろうと限界に挑戦している。トムの作品では、他の作品で出来ないことが出来る」と、トムの映画制作に対する姿勢を称賛しました。

さらにこの熱狂のプレミアイベントでは、日本のファンにとびきり嬉しい大サプライズとして、トムが日本の取材カメラに向かって「(この作品で)もちろん日本にも行くよ!行くのが楽しみで待ちきれないよ!」と本作のプロモーションで来日することを電撃発表!!
コロナ禍になって久しい世の中、誰もが待ちに待っていたハリウッドの大スターの来日、中でも”ベスト・オブ・ザ・ベスト”であるトム・クルーズの来日は5月下旬を予定。前述の『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』以来、約4年ぶり通算24回目の来日となり、前作でもタッグを組んだプロデューサーのジェリー・ブラッカイマーとともに来日予定です。

トム・クルーズらの来日は、5/5(木・祝)に開催された「ウマ娘 プリティーダービー 4th EVENT SPECIAL DREAMERS!!横浜公演」にて、宣伝パイロット・マヤノトップガン役星谷美緒からも、サプライズで発表致しました。

聖地・サンディエゴの熱気に負けじと、日本列島のボルテージは限界突破をむかえること間違いなし!5/27(金)に公開迫る『トップガン マーヴェリック』にご期待ください!

 

5/4(水・祝)より公開となる『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』IMAX、SCREEN X、DOLBY CINEMAスクリーンでの上映前に『トップガン マーヴェリック』の本編特別映像5分間が流れることが決定!!IMAXカメラをコックピットに6台搭載して撮影した衝撃のスカイ・アクションがついにヴェールを脱ぐ!

いよいよ公開まで1か月を切り、全世界の注目を一身に浴びる本作『トップガン マーヴェリック』。このタイトルの代名詞とも言える、手に汗握る臨場感と大迫力の空撮シーンによるスカイ・アクションは、CGに頼らずリアルの迫力を追求するトム・クルーズのあくなきこだわりによって、かつて見たことのない次元へと進化した。一つのコックピット内になんとIMAXカメラ6台を搭載し、ありとあらゆる角度から鮮明かつ大胆な映像を撮影していることはもちろん、トム自ら監修した過酷なトレーニングを、新世代トップガンメンバーの俳優たちが共に乗り越え、実際に搭乗して撮影した映像は、過酷なGの負荷を受けるパイロットのホンモノの表情を映し出す。キャスト・スタッフ共に”ベスト・オブ・ザ・ベスト”の陣容が結集した『トップガン マーヴェリック』だからこそ成しえた、本作でしか見れない、この大迫力のスカイ・アクションの一部を抜粋した本編映像5分間が、なんと公開に先駆け全国のIMAX、SCREEN X、DOLBY CINEMAスクリーン(※一部劇場を除く)で観られることが決定!

この超レアで”胸熱”な機会に上映されるのは、自信に満ち溢れた新世代トップガンたちと、その教官に任命されたマーヴェリック(トム・クルーズ)が飛行訓練に臨むシーン。自らが敵役となり、マーヴェリックvs新世代トップガンチームというメニューを課したマーヴェリックは、度肝を抜くような圧倒的飛行テクニックで彼らを翻弄。繰り広げられる極限のスカイ・アクションに思わず息をのみ、本物の戦闘機が大空を超速で飛行する姿をIMAXカメラでとらえた驚異の映像と、実際に過酷な飛行訓練を乗り越えてこのシーンの撮影に生身で挑む俳優陣が、きびしい重力と闘いながらヘルメットの奥に見せる緊迫の表情にも大注目!

この映像が流れるのは、5/4(水・祝)より全国公開となる『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』のIMAX、SCREEN X、DOLBY CINEMA版上映のスクリーン。さまざまな公開待機作の予告編とともに、今話題の特別な上映形式の大スクリーンで、至極の5分間が展開される。5/27(金)の公開が近づくなか、『トップガン マーヴェリック』へのさらなる期待が日本列島に充満していくこと間違いなし!


『トップガン マーヴェリック』本編映像5分間 上映予定劇場一覧(※4/27時点)
IMAX上映劇場
グランドシネマサンシャイン 池袋、ユナイテッド・シネマ札幌、ユナイテッド・シネマ浦和、ユナイテッド・シネマ テラスモール松戸、ユナイテッド・シネマとしまえん、ユナイテッド・シネマ豊橋、ユナイテッド・シネマ岸和田、ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13、ユナイテッド・シネマPARCO CITY浦添、109シネマズ菖蒲、109シネマズ木場、109シネマズ箕面、109シネマズ二子玉川、109シネマズグランベリーパーク、109シネマズ川崎、109シネマズ湘南、109シネマズ名古屋、109シネマズ大阪エキスポシティ、成田HUMAXシネマズ、シネマサンシャインららぽーと沼津、シネマサンシャイン大和郡山、シネマサンシャイン土浦、シネマサンシャイン衣山、USシネマちはら台、福山エーガル8シネマズ

SCREEN X上映劇場(※一部4DX SCREEN 上映劇場)
グランドシネマサンシャイン 池袋、TOHOシネマズ 熊本サクラマチ、ユナイテッド・シネマ テラスモール松戸、ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場、ユナイテッド・シネマ 福岡ももち、ユナイテッド・シネマ PARCO CITY浦添109シネマズグランベリーパーク、109シネマズ明和、シネマサンシャインららぽーと沼津、シネマサンシャインかほく、シネマサンシャイン下関、アースシネマズ姫路

DOLBY CINEMA上映劇場
MOVIXさいたま、MOVIX京都、ミッドランドスクエアシネマ

※5/4(水・祝)公開 『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』 IMAX、SCREEN X、DOLBY CINEMA版本編上映前、劇場予告編内にて上映される予定です。

 

各界の”ベスト・オブ・ザ・ベスト”が集結!!
『トップガン』を愛してやまないおいでやすこさんが、『ウマ娘 プリティーダービー』より宣伝パイロット・マヤノトップガン役 星谷美緒さん、トウカイテイオー役 Machicoさんがトップガンの”胸熱”ポイントを徹底ナビゲート!!日本にただ一つ!”胸熱”巨大ヘルメット型スタンディも初お披露目!!

36年ぶりの最新作、いよいよ公開36日前!『トップガン』を愛してやまない、おいでやすこがさんと、ウマ娘 宣伝パイロット・マヤノトップガン(星谷美緒さん)、トウカイテイオー(Machicoさん)がカウントダウンイベントに登壇!

前作公開から36年。史上最高のパイロット、マーヴェリックはなぜトップガンチームに戻り、若きトップガンたちと共に前人未到のミッションに挑むのか?―いよいよ全世界待望の続編『トップガン マーヴェリック』の公開が迫る中、日米公開36日前を記念して執り行われた本イベントでは、本作の【ベスト・オブ・ザ・ベスト アンバサダー】に任命された、筋金入りの映画好き、おいでやすこがのお二人が登壇。開口一番、小田さんが「カウントダウンイベントに、どうも皆様、おいでやす~!」と軽快に挨拶を済ませ、こがけんさんも「大好きなトップガンの宣伝に携われるということで興奮しております!」と感慨深げにご挨拶。

本作の魅力を最大限に伝えるために今回のアンバサダーに就任したお二人だが、こがけんさんは生粋のトップガンファンとして、この作品が伝説たるゆえんとなる”胸熱”ポイントを語り尽くす役目を担い、小田さんは戦闘機のエンジン音と同程度となる約120dbの発声量を武器に、映画ファン以外にもアピールする役目を担いイベントに臨んだ。

小田さんが持ち前の音量全開でキーワードを叫びつつ本作にまつわる【『トップガン』のココが凄い!】のキーワードトークを繰り広げる展開に。まず初めに数々の危険なアクションに挑んできたトム・クルーズ自身が劇中で本当に戦闘機に搭乗し、撮影に臨んだ【トム・クルーズ、凄いエピソード】では、いくつもの危険なスタントを自らこなしてきたトムのとんでもなさに、こがけんさんが「ジャッキーチェンが、スタントをもう出来ないとスタントマンに譲ったあたりのタイミングでトム自身がスタントをしだすという…考えられないですよ!このリアルが本当に凄いなと僕は思います」と驚愕。続いて、【ベスト・オブ・ザ・ベストのスタッフが集結】というキーワードではトムの飽くなき情熱を支える偉大なるスタッフたちにフォーカス。途方もない費用と熱い想いをかけて作り上げられた、まさに最大級のスケールの本作に、最高級のスタッフが一堂に会したことについて、こがけんさんは「ここまでのクリエイターたちが集結した本作は、絶対に間違いない作品だと思っています。まだ見ることができていないんですけど…(笑)」と述べ、“前人未到の一作”が作り上げられたことをアピールしました。そして、続いてのキーワード【リアル追及のベスト・オブ・ザ・ベスト】では、本作に登場する戦闘機は、“実物”を使用し、トム・クルーズの徹底したこだわりによって、CGを使用せずリアルに飛行・撮影したという驚きのエピソードが。また、共演者たちにはトム監修のスペシャル訓練メニューも敢行されたことが明かされ、その徹底的なこだわりにはおいでやすこがのお二人も脱帽しきり。加えてIMAXカメラを戦闘機のコックピットに6台搭載し、その万全の体制での撮影に思わず「ほかの映画にはない、特殊な体験になると思います。」とこがけんさん。小田さんも「映画の技術やCGが発達しているのに、こんなにリアルにこだわりまくって映画の歴史変わる感じしますよね」と述べ、かつてない映像体験を後押しするというエピソードの数々に思わず小田さんが「制作陣もトムに頭を抱えていたのでは!?でもだからこそ、これだけ凄い映画が作れたんじゃないかと思いますね!」と笑う一幕も。その他にも、前作に登場したグースの息子・ルースターが登場するという胸熱ポイントでは、「1作目で少し登場したあの子が!?」と小田さんが驚く場面がありつつ、アイスマンについての話題では、こかげんさんが「めちゃくちゃ好きなライバルキャラクター!」と述べ、「ヴァル・キルマーが再び登場すると知った時は本当にオーマイガー!」とステージ上で倒れこむほどに大興奮。マーヴェリックとアイスマンの関係性について「青島と室井的な感じですか?」と日本人にはおなじみとなる絶妙な例えを小田さんが披露し、会場に笑いを誘う場面も起こった。数多くの胸熱ポイントをまとめてもらった後、小田さんがこの映画の魅力の総括を求められ「言えるか!こがけんが全部言うとるやないかい!」と気合の入った本作の数々のエピソードにタジタジの様子だった。

キーワードトークの後、つい先日解禁されたばかりの最新予告編を放映。迫力の映像においでやすこがのお二人も「鳥肌がスゴイ!」と感動した様子。こがけんさんは「『トップガン』が公開された当時、米海軍航空隊への志願兵が増えたり、マーヴェリックの愛車kawasakiのNinjaやMA1、レイバンのサングラスなど、本当に社会現象でしたよね」と熱気を振り返ると会場も共感。そんなトークの中、こがけんさんの口から今話題のスマホゲーム「ウマ娘」という単語が。同ゲームに登場する名馬「マヤノトップガン」について触れられると、ここから新たなゲストとバトンタッチすることに!そうして盛大な拍手の中登壇したのは、昨年に続き今年も日本のベスト・オブ・ザ・ベストなコンテンツとして人気を博しているゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」より、マヤノトップガン役 星谷美緒さん、トウカイテイオー役Machicoさんのお二人!登壇早々、MCより「マヤノトップガンの名前の由来は『トップガン』からですか?」と聞かれると、星谷さんははい!この名前は(マヤノトップガンの)馬主さんの好きな映画「トップガン」に由来していると言われてます!」とのこと。また、宣伝パイロット・マヤノ役の星谷さんをサポートするためにやってきた、トウカイテイオー役Machicoさんは「この映画が公開されていなかったら、私たちはこうして出会っていなかったかもしれません!繋がりというか運命のようなものを感じますね!」とステージは和気あいあいな雰囲気に!そんな中、前日4/20がトウカイテイオーの記念すべき誕生日だったということで、会場全体が祝福の拍手につつまれ、演じたMachicoさん自身も誕生日当日はSNS上でイラストを描き祝ったと述べた。いよいよ、本格的に宣伝活動が始動し、宣伝パイロットとしての活躍が期待されるお二人が「誇りを持ってつとめさせていただきます!」と宣言する中、なんとここで星谷さんが宣伝パイロットの任務として、本作の過酷な撮影の裏側を収めたトレーニングフィーチャレット特別映像を引っ提げてきたことを明かし、会場は大盛り上がり!豪華キャストたちが、過酷な訓練の後に実際に戦闘機に乗り、また戦闘機内での撮影は俳優自身がカメラを操作しつつ、演技も行ったというもので、お二人はそのエピソードに触れ「私たち、声優が自分でマイクなどを調整しつつ演技するようなもの。凄いです!」と驚きの表情を浮かべ、本当に鳥肌がとまらない様子を見せた。

また、星谷さんは「これからも情報を発信していきます!5月には、また特別な発表やスペシャルなコラボ企画をお届けできたらと思います!是非お楽しみに!」と、このコラボレーションに更なるサプライズがあることを匂わせ、今後の期待を煽りつつ、今後の宣伝パイロットとしての活動に意欲をみせた。1作目ももちろん鑑賞しているというお二人、星谷さんは「マーヴェリックがかっこよくて、イケイケな感じなのにグースとのシーンでは熱くなるものがあり…心を動かれることがすごく多かった!」と感嘆。Machicoは「グースがすごく好きで、正反対の性格だからこそ、マーヴェリックとの男同士の友情やドラマに、惹かれました!」とマーヴェリックとグースがお二人の推しであることが窺えた。

イベントの締めくくりには、おいでやすこがのお二人が再び登壇し、4人が勢ぞろいして賑やかなステージに。36年越しの最新作、いよいよ公開まで36日となった本作から、”胸熱”仕様の巨大ヘルメット型スタンディ特別スタンディの除幕式を執り行うことに!除幕のスイッチをこの場を代表して星谷さんが押すと、戦闘機パイロットが被るヘルメットを模した特製スタンディが出現!ゴーグル部分から予告編が流れるという胸熱仕様のこのスタンディは、日本で唯一、TOHOシネマズ日比谷劇場ロビー内にて設置されるとのことで、会場は大いに盛り上がった。そんな興奮も冷めやらぬ中、Machicoさんが「こだわり抜いたリアルを早く映画館で、大きなスクリーン、大音量で楽しみたいと私自身も思いましたので公開を楽しみにしております!そして、「ウマ娘 プリティーダービー」宣伝パイロットとしてのマヤノトップガンの活躍にも是非、注目していただきたいです!応援よろしくお願いいたします!」とアピール、星谷さんも「ウマ娘でマヤノトップガン役が決まった時にはまさか、自分がこんな素敵な公開カウントダウンイベントに立たせて頂けるなんて思わず、本当に光栄です。前作は劇場で観ることは叶いませんでしたが、今作は迫力あるスクリーンで観られると思うと本当にワクワクしています。これからも、宣伝パイロットとして頑張っていきたいと思います!テイクオーフ!」と続けて締めくくり、公開まで待ちきれなくなること間違いナシの熱気に包まれた。

息をのむ激しいドッグファイトの撮影の裏側では、俳優陣の為にトム・クルーズ自らメニューを組んでいた!!水中訓練から徐々にレベルを上げていく、実際に戦闘機に搭乗して撮影を行うまでのプロセスが明かされる!

今回解禁されたのは、トム・クルーズらキャスト陣が取り組んだトレーニングの様子やインタビューが収められたフィーチャレット映像。トムを一躍ハリウッドのスターダムの頂点へと押し上げた伝説の作品『トップガン』(86)は、トム自身にとっても特別な作品であり、最新作ではキャストとしてだけでなく制作にも携わっている。続編に値する特別なストーリーができるまで、続編を作る準備ができていなかった。そして技術が進化するまで、戦闘機のパイロットの経験をより深く掘り下げることができた。とコメントし、最新作への並々ならぬ思いを語った。

本作では究極のリアルを求め、トム・クルーズをはじめとしたキャストたちが、6台ものIMAXカメラを搭載した実際の戦闘機に搭乗し、前代未聞の本物の飛行シーンを撮影。実現にあたり、キャストたちは3か月以上にわたる厳しい訓練を課せられた。海軍やトップガンスクールチームが組んだメニューの中で、特に注力されたのが水中訓練。トムは「“戦闘機に乗るなら水の中で生きなければならない”という海軍の教えから、キャストたちは、水中から脱出を試みるウォータープログラムをこなさなければならなかった」と語っており、特殊な機械に乗せられたキャストたちが水中へと潜っていく様子が映し出されている。さらに本作では、アメリカ海軍の主力機として活躍する戦闘機の実機に搭乗。実際の戦闘機で飛行することに拘ったトムが、キャストたちの為に考案した訓練の中には、キャストたちをプロペラ機に乗せ、航空機内の空間認識を高める訓練もあったという。本物の戦闘機パイロットと違わぬ厳しい訓練を乗り越え、飛行中の想像を絶するほど過酷な“G”(重力加速度)環境をも克服したキャストたちは、“俳優が実際に搭乗して撮影する”という不可能を可能にした。本映像では実際のメイキングとともに、爆音を立て超音速で疾走する戦闘機、息をのむ激しいドッグファイト、一瞬の判断ミスも許されぬ命懸けの飛行など、リアルを追求した誰も見たことのない超絶スカイ・アクションの誕生秘話が明かされている。新技術の粋を集めた最高の“映像体験”への期待感高まる、見どころ満載のフィーチャレット映像に注目だ!

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